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新着物件情報

開業地は患者さんの集まり方に大きく影響し、歯科医院経営を左右します。デンタルサービスでは、独自の不動産ネットワーク・エリアマーケティングによって一般には目にできないような物件情報を取得しています。ここで一部をご紹介します。

2021年8月開業医療モール物件/東急目黒線「武蔵小山駅」徒歩1分

  • お問い合わせください/区画⑤・15坪
  • 東京都品川区小山三丁目1番24

二子玉川駅徒歩6分、新築、12月竣工予定/1階路面店舗空きあり

  • 726,000円(税込)~957,000円(税込)/96.28㎡~104.10㎡
  • 東京都世田谷区玉川3-23-19
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歯科開業レポート

開業サポート進行中の案件を一部掲載していきます。どういった流れで開業当日までを迎えるのか、イメージを膨らませて、いざという時に困らないように準備をしていきましょう。

2022.6.20

歯科医院の人材採用

人材採用の現状 医療スタッフの人材確保が難しい状況であることは歯科業界においても例外ではありません。歯科医師や歯科衛生士など資格が必要な人材はもとより、歯科助手や受付であってもスキルが高いスタッフの雇用は困難を極めます。また、歯科医院自体が増加傾向にあり求人も多く、他の医院との差別化を図ることは難しくなっています。地域によってはパートさえ集まらないところもあるため、人材確保は事業を継続するうえでも重要な問題となってきます。 特に歯科衛生士については、一人の求職者に20の歯科医院がオファーしているというデータもあり、超売り手市場です。また歯科衛生士は転職率も高く、苦労して採用した衛生士も職場の環境によってはすぐに転職してしまう恐れもあり人材確保が厳しい状況です。さらに歯科衛生士の資格を持ちながら離職している人が約15万人いるとも言われています。歯科衛生士の有資格者の多くは女性です。女性が働きやすい職場環境を整備することで、スタッフの定着が図れると言っても過言ではありません。一方歯科助手は資格がいりませんが、業務の幅が広く未経験であれば一から育てる覚悟が必要です。業務内容の割に給与面の待遇が見合わず不満をもつ歯科助手も多いと聞きます。いずれにしてもスタッフに長く働いてもらうためには職場環境を整備していくことがカギとなります。 人材募集の方法 自院のホームページで求人募集をする 今やどこの歯科医院でもホームページは必ず制作しています。簡単に安価で多くの患者さまにアピールできるからです。求人募集も例外ではありません。ただし、アクセス数が多くなくては誰の目に留まることもなくただ載せている状態になってしまいます。簡単ではありますが、実は効果が感じられないことも多いのです。しかし他の求人サイトから自院のホームページを訪れた求職者に対しては、医院の内部をアピールできる重要なツールになります。患者さまだけでなく求職者も見ていることを考えてホームページは制作しましょう。 歯科関連の学校に求人を掲載する 歯科関連の大学や専門学校に求人票を出すことは、コストもあまりかからず学生にとっても就職先を探す手間が少なく双方にとってよいことになります。しかし多くの歯科医院が新卒の歯科衛生士を求めて求人票を出しており、とある専門学校では40人の卒業生に対し700にも及ぶ医院からの求人票が出されたそうです。新卒を育てたいという強い思い、立派に育てられる環境であることが重要であり開業したてのクリニックに来てもらうには少しハードルが高いかもしれません。しかし、クリニックの成長と共に新卒者も成長したいという思いが合致すれば採用も夢ではありません。 WEB媒体への求人掲載 医療系の求人サイトや求人検索エンジンは求職者にはハードルが低くすぐに検索できるメリットがあります。しかし、日々求人が更新されており自院の求人が埋もれてしまうことも多いのです。短時間の閲覧で効果的にアピールするにはどうしたらよいか、戦略を練る必要があります。 求人折り込み広告や業界紙への求人掲載 求人折り込み広告や求人誌は、地元に強みがあります。遠方から通うスタッフだけでなく、近隣から通ってくるスタッフがいると何かトラブルが起きた際に心強いものです。また、業界紙に求人を載せることは、求めるスタッフ像と求職者とのミスマッチが防げるというメリットがあります。 歯科専門の人材紹介サービス 歯科業界に特化した人材紹介サービスを利用すれば効率よく求職者とマッチングすることができます。事前に双方の情報と適正を把握し採用することが可能です。 効果的なポイント 求職者が何を求めているか、どのような環境が理想かを把握することが一番です。それは求職者だけでなく、自院を運営していくにあたって大きな強みとなりひいては患者さまの満足度につながります。 ホームページがあることで院長の人柄や医院内の雰囲気を知ることができます。また、院長がかかげる診療方針に共感できるかは重要なファクターとなります。面接に来てもらえれば診療方針を具体的に説明することは可能です。しかし、それに至るまではホームページなどの媒体からのみの情報を頼りに求職者は応募先を探します。待遇面はもちろん、休日や残業の有無、研修や教育制度の充実などは比較の対象になりやすいです。応募者に具体的なキャリアプランを提示できるかも、よい人材に定着してもらううえで重要です。

2022.6.13

安定した歯科医院経営

歯科医院を開業した後も、軌道にのって長期的な運営をしていくためには注意すべきポイントがいくつかあります。以下では、安定した歯科医院経営をするための方法を説明していきます。 開業してからどれぐらいで安定するのか 経営を安定化させ、理想の診療所を作っていくためには、経営計画や事業計画を練ることはもちろん、新規患者の獲得や診療所の運営状況を定期的にチェックする必要があります。 安定した経営のためにはPDCA(Plan - Do - Check - Action)サイクルを回していくことが望ましいです。PDCA(Plan - Do - Check - Action)とは、「計画」「実行」「評価」「改善」を示しており、意識して事業の見直しを行うことで、事業改善を進めていくことができます。1周したら次の改善点に向けて新たな計画を立て、確実に改善してきける様にできる。 それに伴い、企業の成長ステージと同じ様に成長ステージを把握し、成長ステージに応じた施策を練る必要があります。「開業期」「成長期」「安定期」に分けて考えることもできます。 ①開業期(開業1年目まで) 新しい顧客の獲得が何よりも大切。来ていただいたお客様に良い印象を持ってもらい、口コミで広めていくことはもちろん、土日の診療や夜間対応、他の医院で取り入れられていない治療法の導入など、より多くの人に新しく利用をしてもらえるために他の医院と差別化をはかると良いでしょう。 ②成長期(開業3年目まで) この時期は顧客を安定させることが重要なため、一度来院された方に「また利用したい」と思ってもらえる様に丁寧な対応と確実な治療は必須となります。 もし、思う様に認知が広まらない様であれば、キャンペーンや歯磨き教室の実施、SNSの導入なども検討し、新しい患者様を獲得できる様にPDCAサイクルを回していきましょう。 ③安定期(開業3年目以降) 3年目ともなると、地域からも認知されて定期的に通われる方も増えているかと思います。開業期や成長期で患者様のニーズがなんとなく把握できていると思いますので、ターゲット層を明確にし、他の医院との差別化をはかり、施術の幅を広めていきましょう。理想とする医院の像をしっかりと描き、実現するためにPDCAサイクルを回し続けましょう。 どうすれば安定するのか 歯科医院を長期にわたって経営していくためには、収益の確保だけでなくさまざまな施策が必要です。安定した経営のためにも定期的な点検は必ず行いましょう。 ①診療サービスの質の良さ まず医療機関として確実な診療がされていることは大前提です。なるべく痛くなく、親切な対応で、安心して治療が受けられる環境が整っているか、治療方法を提案できているか見直しましょう。患者様に安心して利用してもらえるために、技術力と対応力は磨き続けましょう。需要の高い治療を取り入れたり、低いコストで治療できるように配慮をすることが、患者様からの信頼獲得に繋がります。ニーズの把握をするために、患者様へのアンケートを実施することも有効でしょう。 ②スタッフの労働環境 患者様の獲得はもちろんですが、スタッフが安心して働ける環境作りも非常に重要です。人員不足で待ち時間が長くなり、連携体制がとれずにミスが発生することも患者様の離脱に繋がります。適正なスタッフ数とスキルを明確にし、確実な人員確保を目指しましょう。 ③広告やWEBサイトの最適化 患者数を増加させるためには、広告の運用やホームページの充実なども必要となることがあります。広告看板を出している場合は、風景化しないためにも定期的に変更すると効果的です。ホームページについても、最新の情報が掲載されているか、予約がとりにくくないかなど、定期的に見やすいサイトとなっているか確認をしましょう。 ④患者様の印象を良くする 内観や外観を整えることはもちろんですが、待ち時間の短さや丁寧な説明なども印象アップには大切なポイントです。治療方法を丁寧にお伝えし、麻酔をするか、通院回数や予算なども患者様の意志を尊重しながら治療をすることで、「ここの医院は安心できる」という信頼を獲得できます。 以上、安定した歯科医院経営について説明しました。長く経営をしていくためには、認知度の向上と利用者の満足度が絶対条件となります。患者様に安心して通っていただけるよう、医院の体制を定期的に見直していきましょう。

2022.6.06

歯科医院開業 物件契約するときの注意点

物件契約時のポイント、注意点 新規に開業するにあたっては、多くの方が物件を探して契約をするかと思います。まずはどのような物件があるか、それらの物件の注意点を説明していきます。 【テナント物件】 オフィスビル、商業施設の一画、クリニックビルなど店舗物件を相称して「テナント物件」と言います。駅前やショッピングモールなど集患しやすい環境で、物件数も多く気に入ったものを見つけやすいというメリットがある一方で、利便性の高いところは家賃も高額になります。家賃が高額になれば初期費用もその分上乗せされるため、資金計画にも影響がでます。 【借地契約】 土地のみを借りて建物を開業者が建設する契約です。内装にこだわりたい、郊外の広い土地で開業したい、駐車場を広く取りたい場合などが考えられます。借地契約の場合、契約期間が長いことが多く簡単に撤退することが難しくなります。また、契約期間終了後は更地にて返却しなくてはならず解体費用についても考えておかなければなりません。 【新築物件】 自宅兼診療所のように、戸建てを新築し開業する物件です。診療スペースなど一からご自分の理想とするデザインにできるところが最大のメリットです。その反面、建築費用がかさむことや住宅地などでは集患も一から行わなくてはならず、診療が軌道に乗るまでに時間がかかることも考えられます。 【スケルトン物件と居抜き物件】 スケルトン物件とはコンクリート打ちっぱなしの何もない状態の物件を言い、ゼロからレイアウトが可能です。自分の理想に合ったクリニックにすることができますが、その分費用もかかります。居抜き物件とは前入居者が使用していた内装、設備がそのまま残っている物件です。通常であれば賃貸物件から退去する際に、原状回復(借りる前の状態)にして明け渡すものですが、同業種の場合には内装、設備を残置したまま居抜き物件とする場合があります。 【居抜き物件のメリット・デメリット】 居抜き物件の最大のメリットといえば「開業費用を抑えることが可能」であることです。内装や設備をそのまま譲り受ければ、開業までの日数の節約にもなります。高額な医療機器も新規で購入するより安価で入手が可能になります。 さらに、歯科医院があった場所に開業することで患者をそのまま引き継ぐことができる可能性が高いことも魅力です。 とはいえメリットばかりではありません。医療機器の購入費用を抑えられる一方で、中古であるがゆえ、メンテナンスの費用がかさむことも考えられます。使用年数が長く使い勝手が悪く故障が続けば、結局買い換えなければいけないという場合もあるからです。内装もそのままとなれば、自由度は低くなります。不便さは慣れる場合とストレスになる場合があります。また、閉院理由も調べなければなりません。前院長から理由を聞くこと。そして地域の方に評判を聞いてみることも大事です。同じ場所に開院することで、前の悪い評判も引き継いでしまっては元も子もありません。安易に居抜き物件に飛びつくのではなく入念にリサーチしましょう。 【駐車場】 ショッピングモールなど駐車場完備の物件であれば問題ありませんが、駅前のビルなどは駐車場の確保が課題となります。最近では近隣のコインパーキングと提携しているクリニックが増えています。お子さま連れの場合、駐車場があるかどうかは重要なポイントになります。ビルが提携している駐車場があるかなど物件を決める際には必ず確認しましょう。   物件契約時にどんな費用が必要? 【物件に対する費用】 テナント物件を借りる場合の初期費用について簡単に説明します。テナント物件は一般の賃貸物件よりも初期費用がかかります。 保証金や敷金・・・家賃の担保として家賃の6~10ヶ月分必要なところが多いようです。 礼金・・・物件のオーナー様へのお礼として家賃1か月分ほどが相場です。 仲介手数料・・・不動産会社へ払う手数料です。家賃1か月分ほどが相場です。 ※他に前家賃・保険料・保証会社契約料などがかかります。 契約後、内装工事や外装工事が完了して初めて保健所へ「開設届」が申請できます。つまり開院まで2~3か月ほど患者さまを受け入れられないまま家賃が発生するのです。家賃は毎月かかる固定費です。他の必要経費とのバランスを長期的なスパンで考え、物件探しをしていきましょう。 【内外装工事にかかる費用】 歯科はクリニックの内装で一番費用がかさむといわれています。電気設備や給排水設備、診療台ごとのパーティションなど特殊な工事が必要なものも多く、かといって予算を削ってしまうと使い勝手が悪くなり後悔することになってしまいます。 内装工事費の坪単価は坪35~50万円ほどのようです。床面積が狭くなれば坪単価は高くなり、広くなれば坪単価は低くなります。おおよそ1,500万円~2,000万円と言われていますが、こだわりの内装や医療機器を入れるためには綿密な資金計画が必要です。

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デンタルサービス開業サポート
4つの特徴

デンタルサービスでは、
大手医療法人の開業支援実績に基づいた
「不動産情報力」「歯科医院運営のノウハウ」「開業支援専門スタッフ」「時短で開業が可能」
の4つの特徴で成功する開業を実現いたします。

  • Feature1

    不動産情報力

    集患には、物件・立地の選定が大きく影響します。
    集患出来る優良物件は、歯科だけでなく他業界からの人気も高くなります。
    デンタルサービスは、不動産仲介業も行っており、一般に流通しない優良物件を含めた多くの情報の中から歯科医院におすすめの物件情報をご紹介しています。
    (首都圏賃貸物件:61,449件、全国賃貸物件計:127,060件 ※2020年12月データ)

  • Feature2

    歯科医院運営のノウハウ

    大手医療法人の開業運営を支援して得た独自の必勝法を活かし、開業成功へ全力でサポートします。
    またリアルな歯科経営の実態を知り尽くしたデンタルサービスが、短期間で安定した黒字経営へと導きます。

  • Feature3

    開業支援専門スタッフ

    開業支援専門スタッフが担当につき、理想の医院開業を実現いたします。
    物件や資金調達はもちろん、設備・宣伝・スタッフ採用・書類作成等、細かな雑務から経営戦略までサポートいたします。

  • Feature4

    時短で開業が可能

    開業の準備は通常、開業予定日から最低でも7ヶ月から1年前には検討を開始していないと間に合いません。
    デンタルサービスでは、歯科医院運営実績のノウハウを基に時短での開業を支援いたします。

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知っておきたい!
歯科開業のあれこれ

  • なぜ?開業するのか?

    開業前と開業後のギャップ

    皆さんは「なぜ?開業するのか?」を自問自答してみてください。多くの歯科医師が、自分の世界を探して開業しますが、なかなか上手くいきません。皆さん、気づけていますか?歯科医師ならば、自分の城を築いてみたい!自分の自由にしたい!と考えると思うのですが、いざ、開業してみると全く逆だという事に気づかされます。

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  • 歯科医院開業の場所選び

    理想に近い物件を見つけるには?

    歯科医院開業の場所選び 歯科医院の新規開業地の選び方は?デンタルサービスでは、理想に近い物件探しのお手伝い、M&Aのご相談も受け承っております。お気軽にお問い合わせください。

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  • 歯科の開業資金について

    歯科開業資金は5,000万円!?

    歯科医院の開業資金は最低でも5,000万円程度は必要だといわれます。歯科医院経営の早期安定化や計画的な集患を考慮していくと、実際、ご開業地や坪数等、ご開業のタイプにもよりますが7000万円~7500万円前後は費用が掛かる事も出てきます。

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  • 歯科開業と年収

    開業医は年収約1,200万円!

    開業医の年間の平均給与は1,225万となっておりますが、実際にはどうなんでしょう?日本のサラリーマンの平均年収432万円(国税庁「平成29年 民間給与実態調査」)と比較すれば高収入なのは明らかとなります。

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  • 歯科開業の資金調達ノウハウ

    開業資金はどう調達する?

    開業資金を調達しようと思っても、初めてのことで何をどうすればいいのか戸惑われる方も多いことかと思います。そこで、今回は歯科医院の開業資金調達の方法や調達先の種類などを簡単に説明します。

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  • 歯科開業医の妻・夫

    歯科開業を成功させる秘訣

    歯科開業医の妻・夫は歯科開業医のパートナーの立ち位置です。開業の準備やオープン後から、開業医の奥様、旦那様はどのように関わってもらうのが良いのでしょうか。

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  • 歯科開業医の失敗?

    歯科開業で失敗する3つの原因とは

    勤務医として経験を積んできた歯医者さんのなかには、自分の歯科医院を開業することを考えている方も少なくありません。新たに開業する歯科医院数は増加傾向にありますが、これに比例して廃業、失敗してしまう歯科医院も多く存在します。まずは最近、歯科開業で失敗する3つの大きな原因をご紹介します。

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  • 歯科医院売却とM&A

    歯科医院M&Aのメリットデメリットとは?

    いつ、どのように引退や売却するのか、それまでにどのような医院状態にすべきか早めに検討に入り準備することが必要となります。今日明日でも止めることはできますが、それでは今までの患者さんや働くスタッフさんはどうしたらいいのかなども重要です。

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  • 歯科開業と人材採用

    人材採用は歯科開業成功の秘訣?

    歯科医院新規開業に最も重要なファクターはスタッフ(歯科衛生士や歯科助手、受付など)の採用です。採用がうまく行かず苦戦している院長も多くいます。最も重要な採用ありきで、開業する場合に総合的に考えていく必要があります。

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